インターメディカルは人と知識の間をとりもつ出版社です。
看護師・保健師・助産師・管理栄養士の教材や模試では、適切な問題と親切な解説で受験生をサポートします。

  1. ホーム >
  2. かんもしTOP >
  3. かんもし編集部より >
  4. 2020年かんもし第2回 訂正とお詫び

2020年かんもし第2回 訂正とお詫び

2020年かんもし第2回において以下の誤りがございました。
ここに訂正し、謹んでお詫び申し上げます。

回数番号採点
2
問題38
(5)解説
(5)解説(全文)を下記に改めます。
黄体期と卵胞期では、子宮内膜の増殖がみられる。
卵胞期には、下垂体前葉から分泌される卵胞刺激ホルモン(FSH)によって、エストロゲンが分泌され る。このエストロゲンの作用により、子宮内膜が増殖する。一方、黄体期には黄体からプロゲステロンとエストロゲンが分泌される。
これらの作用により、子宮内膜はさらに肥厚し、着床の準備を行う。子宮内膜の脱落がみられるのは、月経期である。
-
2
問題127
(5)
(誤)コレステロール 300mg 以下
(正)コレステロール 200mg 未満
-

« 第33回管理栄養士国家試験 学校別合格者 | 次年度(第35回国試対策)かんもしのご案 »