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正誤情報

2021年かんもし第1回 訂正とお詫び

2021年かんもし第1回において以下の誤りがございました。
ここに訂正し、謹んでお詫び申し上げます。

回数番号採点
1
午前問題97
選択肢5
(正しい内容を誤答として表記)5. 最大換気量が増加する。全員に配点いたします。

2020年かんもし第3回 訂正とお詫び

2020年かんもし第3回において以下の誤りがございました。
ここに訂正し、謹んでお詫び申し上げます。

回数 番号 採点
3 問題23 選択肢2解説 4行目 ・・・酵素活性を発現させるたんぱく質で、・・・ ・・・酵素活性を発現させる低分子有機化合物で、・・・ 変更なし
3 問題24 選択肢3解説 3行目 ・・・因子の補酵素として働くため、・・・ ・・・因子の翻訳後修飾にあずかる酵素の補酵素として働くため、・・・ 変更なし
3 問題43 選択肢3解説 2行目 ・・・うるち米(2.5g)・・・ ・・・うるち米(6.1g)・・・ 変更なし
3 問題52 選択肢3解説 1行目 ○ ISO22000は、ISO9001ならびに・・・ × ISO22000は、日本適合性認定協会(JAB)により認定された民間機関や公益法人などにより認証審査される。ISO22000は、ISO9001ならびに・・・ 採点除外 (正答なし)
3 問題67 選択肢5解説 1行目 × ごぼうは、60~70℃で加熱すると・・・ ○ ごぼうは、60℃以上で加熱すると・・・ (2)(5) いずれも正解
問題140 選択肢2用語解説 1970年に出生1,000対9,193・・・ 2017年には出生1,000対41・・・ 1970年に出生1,000対145・・・ 2016年には出生1,000対41・・・ 変更なし
3 問題145 選択肢2解説1行目 ○ 野菜・果物の摂取量の増加は、体重コントロールに重要な・・・ × 食塩摂取量への減少(8g/日) 野菜・果物の摂取量の増加は、体重コントロールに重要な・・・ (2)(4) いずれも正解
3 問題187 選択肢4解説 1行目 × 肝硬変の非代償期での血清総ビリルビン量は、減少している。血清総ビリルビン量の減少は、・・・ × 肝硬変の非代償期での血清総ビリルビン量は、増加していることが多い。 一般的には、肝硬変非代償期では肝臓の代謝機能が低下するため、血清ビリルビンが増加することが多い。しかし、本症例では黄疸や血清総ビリルビンの増加など、明確な検査結果が示されないため、最も適切な解とはいえない。なお、・・・ 変更なし

2020年かんもし第2回 訂正とお詫び

2020年かんもし第2回において以下の誤りがございました。
ここに訂正し、謹んでお詫び申し上げます。

回数番号採点
2
問題38
(5)解説
(5)解説(全文)を下記に改めます。
黄体期と卵胞期では、子宮内膜の増殖がみられる。
卵胞期には、下垂体前葉から分泌される卵胞刺激ホルモン(FSH)によって、エストロゲンが分泌され る。このエストロゲンの作用により、子宮内膜が増殖する。一方、黄体期には黄体からプロゲステロンとエストロゲンが分泌される。
これらの作用により、子宮内膜はさらに肥厚し、着床の準備を行う。子宮内膜の脱落がみられるのは、月経期である。
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2
問題127
(5)
(誤)コレステロール 300mg 以下
(正)コレステロール 200mg 未満
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